更新履歴
AI Deck のリリースノート・アップデート情報。
1.6.0
サービス紹介記事を公開コンテンツに
新機能
- サービス紹介記事の一般公開: これまでログインが必要だったサービス紹介記事を、誰でも読める公開記事にしました。日本語・英語の両方で配信します
- ブログへの統合: 紹介記事はブログに統合され、一覧に「サービス解説 / 読み物」のカテゴリタブを追加しました。1 本の記事に複数のサービスを紐づけられるため、比較記事は関連する各サービスから辿れます
- 更新履歴ページの刷新: このページ自体も静的配信に移行し、ログイン不要で閲覧できるようになりました
改善
- 記事アイコンの導線: サービスカードの記事アイコンから、そのサービスの解説記事に直接移動できます
- 表示速度: 記事・更新履歴をビルド時に生成する静的ページに変更したため、初回表示が速くなりました。検索エンジンにも正しく認識されます
- ブログ一覧で、サムネイル画像のない記事のレイアウトが崩れる問題を修正しました
破壊的変更
- 記事の URL が変わりました。
/articles/<サービスID> → /ja/blog/<スラッグ>/(英語版は /blog/<スラッグ>/)
- 更新履歴の URL が
/changelog から /changelog/(末尾スラッシュ必須)に変わりました
- 記事管理の API(
/api/v1/articles・/api/v1/changelog・/api/admin/posts)と管理画面の投稿機能を廃止しました。記事の正本は Markdown ファイルに移行しています
1.5.0
投稿基盤の統一化
新機能
- 統一投稿基盤: サービス紹介記事 / ブログ / 更新履歴 を 1 つのテーブル (
posts) で管理するよう刷新
- /blog ページ: ブログ一覧と記事ページを新設
- /changelog ページ: 動的データ対応に切り替え(以前はハードコードでした)
- 下書き機能:
is_published トグルで公開状態を制御、published_at は自動記録
改善
- Layer 2 (custom) 優先ルールを posts にも適用
/api/v1/services の hasArticle フラグを新 posts テーブル基準に切り替え
破壊的変更
/admin/articles/:serviceId/edit を廃止。以降は /admin/posts/:id/edit を使用してください
- 旧 API
/api/admin/articles/:serviceId は削除。共通 CRUD /api/admin/posts に統合されました